いつでも切れ味抜群の包丁を使うために、貝印の「関孫六 ダイヤモンド&セラミックシャープナー」を買った

去年の5月に引っ越した時に買った包丁も、使い続けてそろそろ10か月。

もうそろそろ切れ味の低下が気になるな~と思っていたので、シャープナーを買ってみました。

貝印の「関孫六 ダイヤモンド&セラミックシャープナー」を買った

買いました。

これを買う前にいろいろなメーカーのシャープナーを調べていたんですが、コンパクトに収納できる点と3段階砥ぎが可能な点に惹かれて購入を決断しました。

ちなみに我が家で使っている包丁も同じメーカーのものです。

内容物です。

同封のパッケージがそのまま説明書になってました。

3つの段階に沿って砥げるようになっており、

  1. 粗目の「粗刃付け」砥ぎ
  2. 細かい「刃角落とし
  3. 仕上げの「仕上げ刃付け

の3段階で刃先をピカピカに砥ぐ仕組み。

使うときはこんな感じ。

黒い部分は1→2→3の順で粗い→細かい→仕上げです。

持ち手の部分はゴムでできているので滑りづらくて安心。

しまうときはこのように持ち手部分にそのまま収納できます。超コンパクト。

他のシャープナーも購入を検討していましたが、一番決め手になったのはこのコンパクトさでした。小さいは正義。

まとめ

そんなわけで包丁をピカピカにするアイテムが増えたのでしばらく我が家の料理環境は安泰そうです。

良い包丁もメンテナンスしないといつかはダメになります。

備えあれば憂いなし。皆様も是非。

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